主催・弦月藤士郎の「初主催!ドキドキですが」の枠とともに、にじメンマイクラが開幕。18時のオープンに合わせて運営の四季凪アキラ・緋八マナ・渚トラウトをはじめ10人が一斉にログイン。エクス・アルビオが続き、夜が更けるにつれてベルモンド・バンデラス、ミラン・ケストレル、一橋綾人、甲斐田晴、加賀美ハヤト、セラフ・ダズルガーデン、男虎、伊波ライが順に合流。この日だけで19人が配信し、日付が変わってもサーバーは賑わい続けました。
「普通に戦い、普通に暮らし、普通に建築する」はずの初日は、ふたを開けてみればダイヤ装備を整えたグループが日付をまたぐ頃にエンダードラゴンを討伐、明け方にはエリトラで空を飛ぶ人まで現れる異例のハイペース。世代を超えた先輩後輩の助け合いといじり合いが至るところで生まれ、「1日目と思えない速度」「まさか初日にエンドまで行くとは」という声が並ぶ、幸先のよいスタートになりました。X でも各ライバーの配信後ポストに1万前後のいいねが集まり、名場面の切り抜きやファンアートが初日から続々と流れる盛り上がりに。
配信メモ
- 弦月藤士郎は「参加+作業パート」として主催枠を配信。(本人ポスト)「本日もありがとうございました〜 これからもっともりあがりますよーに!」と初主催の一日を締めた。企画ロゴは eins さんの制作。
- 夢追翔と花籠つばさは配信開始ボタンが押せず待機所を立て直してからのスタート。それでも18時台のうちに合流。
- 夢追翔は「まともにサバイバルをやるのはいつぶり」と基礎からやり直し。(本人ポスト)「後輩達に助けられてなんとか生活を成り立たせています」。今週は朝〜昼のログインが多めとのこと。
- 加賀美ハヤトは弦月主催の企画に「参加させて頂こうかと」と当日に表明して22時から合流。(本人ポスト)「信じられないほどにライバーの皆さまから助けて頂いて世界を謳歌しております」「気合入れて作りましょう!廃ビル!!!」
- 甲斐田晴は「久々のマイクラ」で21時から。エンドラ討伐前に「皆エンドラ討伐頑張れよ」と先に離脱、(本人ポスト)「色々なライバーと交流できて楽しかった!新しいサーバーって感じでおもろい」。
- 男虎は「マイクラがっつり初心者」として22時半から建築を目標にまったり参加。(本人ポスト)「ハードコアじゃないマイクラをしっかり楽しんでいる!!本当に面白い!!!」
- ミラン・ケストレルは「ほぼバニラなマイクラを学んでみる」と20時に上陸。(本人ポスト)「ダイヤ装備集めからのエンドラ討伐!!エンチャ台も神演出が来ていて幸先の良いスタート」。
- 伊波ライ・緋八マナ・皇れおらが「初日でエンドラ討伐」を目指して動き、日付が変わった頃に討伐を達成。(本人ポスト)皇れお「1日目でエンドラ討伐マ!?!? ずっと笑いっぱなしだった」、緋八マナ「まさかのハイペースやったけど明日以降参加できひん日が続くから皆さんと一緒にエンドラ出来て楽しかった」、四季凪アキラ「まさか初日にエンドまで行くとは思わないじゃない」。
- 討伐後はエンドシティ探索へ。(本人ポスト)花籠つばさ「エリトラ獲ったどぉおおおお!!!!! マジで全ての事象に感謝」、エクス・アルビオ「えりとらぁぁぁぁぁ!!!!!!!」、ミン・スゥーハ「家を作ったり、羽も見つけたり、充実した一日でした」。
- セラフ・ダズルガーデンは「ふろ!めし!にじメンマんみ!」の後22時過ぎに参加。(本人ポスト)「リゾートとはなにか、それを学んでおこう。そしてアスレチック!覚えてやがれよ!!!!」
- 渚トラウトは「連日マイクラ星人になるぞ」と開幕から翌朝まで、この日いちばん長い枠を配信。(本人ポスト)「1日目と思えない速度でサーバーが進んでいます。一体ここからどうなってしまうのでしょうか」。
- 一橋綾人は20時から「ここは!?!?!?」。(本人ポスト)「次々と面白そうなことが起こりワクワクが止まりません」。
- ベルモンド・バンデラスは19時からゲリラで「さいしょからはじめる」。前夜には「この鯖の地底はどんな景色なんだろうなぁ」と地下への期待をポスト。
- 渋谷ハジメは「いっぱい掘るといいことがあるらしい!!」と、ポイントが貯まる採掘に注目して参加。
- 九里詠太は「なにかとっても楽しいことが始まりそう」、ミン・スゥーハは「夏の思い出を作りたい!青春がしたい!」と、それぞれの意気込みで初日に臨んだ。
話題のクリップ
- 開幕直後、初手で村を破壊してしまう「英雄」エクス・アルビオ。その後「英雄村」の権利を主張し、花籠つばさとの関西ローカルCMネタの共鳴で爆笑。
- 後輩の緋八マナ・皇れおにめちゃくちゃにいじられる甲斐田晴と、その扱いを見て嬉しくなる加賀美ハヤト。皇れおにダイヤモンドを「集られる」場面や、「コブンが欲しい」甲斐田の初日まとめも。
- 後輩たちから手厚すぎるサポートを受けて世界を謳歌し、「クラブ賭郎」建設構想でテンションが上がる加賀美ハヤト。はしゃいでいるところを一橋綾人に目撃される場面が3視点で切り抜かれる。
- 「トラ、来て」と呼んではボートに乗せて連れ歩く夢追翔と、付き従う渚トラウト。「夢追翔のファンボ渚トラウト」として切り抜かれ、この日を代表するネタのひとつに。
- 四季凪アキラと渚トラウトたち運営陣による初建築、橋づくり。
- ダイヤ風呂に入りたいミラン・ケストレルに盛り上がる運営陣と、終始やさしく付き合う四季凪アキラ。「森の妖精ミラン」の呼び名も。
- ガチャ運が悪すぎて笑われまくる男虎。人見知りが少しずつほぐれていく姿と、加賀美ハヤトとの初対面。
- ログアウト直前にセラフ・ダズルガーデンと出会い、エクスカリバーを授ける甲斐田晴。
- 「2025振り」の加賀美ハヤトからデスゲーム計画を相談されるエクス・アルビオ、渚トラウトの護衛をする緋八マナ、初日でエンドラ討伐を目指す伊波ライ・緋八マナ・皇れお、ウキウキな弦月藤士郎など、初日から視点は多彩。